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【DJ必見】レコードを持ち運ぶ際におすすめのバッグ

ヒロトマーシー情報館(@HirotoMasima)です!

 

レコードを外に持ち運ぶ際には必需品とも言えるのがレコードバッグ。

 

鑑賞で楽しむ人は外に持ち運ぶことはあまり無いですが、DJなどをしていると頻繁に動かしますよね。

 

適当なカバンに入れた挙句、割ってしまったら悔やむに悔やみきれませんので、厳重に持ち運びをしたいところ。
とくにレコードは希少価値が高いものも多いですからね。

 

ということでこの記事では、おすすめのレコード専用の持ち運びバッグを紹介していきます。

 

一応「DJ必見」と銘打ってますが、DJはやらないけど持ち運び用のバッグを探しているなんて人でも、もちろん使えますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

おすすめのレコード用バッグ

UDG /U9500

カラー ブラック
収納可能枚数 50枚
外寸 34×34.5×19cm
素材 防水ナイロン 420D

 

「レコードバッグといえばUDG」と言われるほどの定番商品。
UDGの中でも、とくに入門用としてオススメされるのが、こちらの「U9500」。

 

アナログレコード50枚が入る大容量ですし、6000円ちょっとと手ごろな価格も非常に嬉しいですね。

 

ショルダーストラップ・手持ちストラップも付いており持ち運びには非常に便利で、最初のひとつに断然オススメできます。

PHONOPHILE レコードバッグ

カラー ブラック
収納可能枚数 20枚
外寸 W40.5 x H42.5 x D9.5 (cm)
素材 ポリエステル素材

DJよりはレコード鑑賞者向けの商品で、とにかく手軽に持ち運べるバッグが1つ欲しい人にオススメ。

 

7インチがちょうど入るサイドポケットもあり、ゴチャゴチャせずに収納できる優れもの。

 

シンプルながら高級感があると評判であり、とりあえず一つ持っていても後悔はしませんよ。

ODYSSEY / KLP1

カラー シルバー/ブラック
収納可能枚数 70枚
外寸 37×36×28cm
素材

 

DJ用機材として人気の高い『ODYSSEY』の商品。
メタリックなデザインが圧倒的にカッコ良く、ロゴもクールでたまりませんね。

 

部屋に置いてあるだけでも存在感があり、実用とファッションを兼ね備えた優れものと言えます。

 

しかし手持ちしかできないのが難点なため、併せてキャリカートは用意した方が、圧倒的に持ち運びが楽になりますし、安全ですよ。

ODYSSEY/ K45120BL

カラー ブラック
収納可能枚数 120枚(7インチシングル)
外寸 43.1×23.7×23.1cm
素材

7インチレコード用のレコードバッグを探しているなら、これで間違いはありません。

 

先に紹介した『ODYSSEY』製で、非常に人気の高い一品です。

 

黒を基調としたクールなデザインもカッコイイですし、欠点が見当たらないと言っても過言ではないほど。

 

実際にライブハウスでも見かけることが多い、まさに定番商品ですね。

 

同じくキャリーカート必須。

UDG / U9981BL

カラー ブラック
収納可能枚数 60枚
外寸 40×45.5×31cm
素材 防水ナイロン 420D

耐久性と利便性にとくに優れていると評判の商品。

 

収納可能枚数はそこまで多くないものの、そのままキャリーバッグのように持ち運べるのが圧倒的に便利です。

 

ケースを開けた時にひと際、目を惹くロゴもカッコよく、現場でもお洒落に使えますね。

 

値段と納期がネックですが、そこが許容できるならば、十分選択肢に入ってくるでしょう。

UDG/ U9679

UDG/Ultimate トロリーセット(U9679BL)
created by Rinker

カラー ブラック
収納可能枚数 下LP60枚+上50枚
外寸 “トローリー デラックス 40cm×45.5cm×31cm・スリング バッグ 39cm×38cm×21cm”
素材 防水ナイロン 420D

先の『U9981BL』の上位版と言ったところ。

 

3万円近くになりますが、容量とコスパを考えるとこちらの方がオススメです。

 

同じくそのままキャリーバッグのように持ち運べるのが非常に便利ですし、なにより内部がオレンジになっているのが滅茶苦茶にカッコいいですね。

 

大容量かつ持ち運びに便利なものを探している方は、これ一択でしょう。

 

本格的なDJをやっている方はぜひ。

「【DJ必見】レコードを持ち運ぶ際におすすめのバッグ」まとめ

以上、レコード用のおすすめバッグを紹介してきました。

 

サイズ感から収納枚数まで幅広い商品があるので、自分の用途に合ったものを選んでもらえると嬉しいですね!

 

レコードバッグに限らずの話ですが、たとえ単なる入れ物であっても、デザインが好きだと気持ちがよくなるもの。

 

見た目も加味して選んでもらえると、さらに楽しいレコードライフが送れるのではないでしょうか。

 

他にも色々とレコードに関する記事を書いてますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

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