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【珠玉の言葉】心揺さぶる甲本ヒロトの名言を紹介

ヒロトマーシー情報館(@HirotoMasima)です!

 

ブルーハーツのボーカリストとして1987年にメジャーデビューしてから30年超。
現在はクロマニヨンズとして、今もなおロックシーンの最前線を走り続けている、日本を代表するロックンローラー『甲本ヒロト』。

 

これまで数多くの歴史的名曲を産み出して来ましたが、他のバンドには無い圧倒的な言葉の力が人気を得て来た要因でした。

 

心に突き刺さるすざまじい歌詞を書くので、当然インタビューなどでの発言も、本質を突いた珠玉の言葉ばかり。

 

今回は一度聞いたら居ても立っても居られなくなるような、心を熱くするヒロトの名言の数々を紹介していきましょう。

 

僕も記事をまとめる過程で、思わず何度も涙を流してしまいました。

 

どうぞ思う存分ヒロトの言葉の世界に浸かってみてくださいね。

マーシーの名言も紹介してますので、あわせてどうぞ。

【詩人】心に突き刺さる真島昌利の名言を紹介

甲本ヒロトの名言

 

色々不安だろ?なあ、イライラするしなあ。それなあ、大人になっても不安だし、50過ぎてもイライラするから、そのまんまでいいんじゃないすか。物事解決するよりも、イライラしたまんまさあ、ロック聴きゃあいいじゃん。うん。

 

凄くふさわしいところに自分が立ってて、凄くふさわしい行動を取っているような気がするんだよ

 

後回しにできないあせりみたいなものが非常にあって。ボヤボヤしてられないんだよ、休んでる場合じゃないんだよ

 

声が出なくなっても僕は(ロックンロールを)止めないなと思った

 

子供の頃からやりたいことは変わってなくて、それができるようになるのが大人

 

明日のための今日じゃありません。今日のための今日です

 

ガキンチョだますのがロックだと思う

 

より良くならなくていいんだよ。俺たち最高なんだから。

 

例えばスリーコードでエイトビートならみんなロックンロールかって言ったらそうじゃないものもあるわけ。スタイルじゃないんですよ。だから様式美ではなく、そこにある熱が大事なんですね。

 

僕らはユーモアがないものはどうしても楽しめないんだ。何があってもどこかにユーモアがないと堅苦しくて、そこの場所に居づらくなる

 

ロックンロールは吐き出した瞬間と受け取る瞬間があって、受け取った瞬間に完成するものだとは思ってる。僕の出すロックンロールは僕だけでは未完成なんだよ。聴く人がいてその人の心の奥の中で完成する

 

俺がとりたいのは100点じゃないんだ。ロックンロールが100点満点だとしたら10000点くらい取りたいんだ。

 

馬鹿なら馬鹿ほどカッコええ。駄目なら駄目ほどカッコええとか、そういう世界ってあるんよ

 

僕は不確定というか、絶対にこうだって言い切れないものがあればあるほど面白いと思うよ。その分言い切りたい奴が言い切れるじゃん 僕はロックンロールに対していろんなことをいっぱい言い切る

 

聴いてる音楽とやってる音楽がつながらなくても、それはどうでもいいんです。

 

かっちょよく死ぬ瞬間を逃してしまったんだよ。俺たち人類はもうさ生きのびちゃったんだからさ。もうかっこよく終われないんだよ。人類は。だからかっこよく終われないんだから終わらせないようにしようぜって思うんだよ

 

結局ね、夢はみんなもってると思うんですよ。だけど、その夢の見方としてね、ただボーっとそれこそテレビで見てるだけで『あぁ、こんな事いいなぁ』みたいな見方と、それから実際にやってみようとして夢の実現に一歩近づくために何か行動をおこす。

 

妄想と勘違いでロックンロールは転がり続けてるんだから、これを解放しないことには何も始まらない。

 

僕はいろいろなとこでいろいろな人に聞かれるんだよ。『楽しけりゃいいのか?』って。いいんだよ。そのかわり,楽じゃないんだよって。漢字で書いたら同じじゃんって。

 

人生に意味はないよ。だって暇つぶしじゃん。暇なんだよ。みんな人生80年もいらないんだよ。3日もあれば終わるんだ。やることなんて。意味なんかないんだ。楽しければいいんだ。

 

僕って未熟だなって話です。どうすりゃいいのか未だにわからないし、わかって楽になったらいいなとは思う。ライブでも毎回緊張しますからね、どんな声が出るかわかんなくて。

 

未来は真っ暗。 お先真っ暗というのはすげー前向きな言葉だよ。真っ暗なんだよ。どこがいけないんだよ。そん中に すっげー誰も見たことがない、どんなに勉強したってわかりっこない、 素晴らしいものが隠れてるかもしんない。 真っ暗ってことはいいねえ。みんな平等で。

 

世界中で今日もどこかでライブがあるだろうし、明日もどこかでやるだろうし、世界中でも何百何千万、すごい数のライブがあるんだろうけど 、俺の言ってるこのすげえロックンロールっていうのは 多分、ほんの一握りなんだよ

 

無茶苦茶だよ。熱だけしかなくてさ、意味はないんだよ。

 

ほうきとか持ってエアギターとかしたりするわけじゃん、憧れて。それの延長なんだよ

 

一生懸命考えたり思ったりしてわからなくなって、最後の最後のところで逃げ場のないところまで追い詰められて、だからロックンロールをやってる気がするんだよ

 

不幸はなにも生まないね。不幸とか苦労とかは人をどんどんダメにする。苦労話とかする奴は「俺はこんなにだめなんだぜ!」って言って今まで何をしてきたかをひけらす人でしょ。ひけらかして自分の価値を認めさせようとするわけだ。そんなのは最低だ。

 

この会場には仕事やっとるやつ、やっとらんやつ、学校行っとるやつ、行っとらんやつ。いろんな人がおると思うけど、お前らはライブを見に来とる。俺らはライブをやりに来とる。それで問題なかろう。

 

やっぱり音楽は大好きなことで、他に代わりがないから緊張するんですよ。今日のライブがダメでも、他でがんばればいいやとか、そういうもんじゃないから。

 

いつもね 最新作が最高傑作なんだよ 僕の中ではいつもそうだよ

 

まったくもってロックンロールはすげえ。ほんとに。だけど そんなにすごいロックンロールでも 世界中に一握りしかいないんだ

 

他人のためにやるんじゃないよ。自分がやりたいからやるんだ。

 

僕は死なないと思いながら死ぬんだろうな。

 

「僕は永遠に生きます」って今思ってる。明日も思ってる。あさっても思ってる。10年後も思ってる。20年後も思ってる。そしてある日死ぬんだ。うん。それがいいな。

 

この世には、何一つ決まってることなんてないんだよ。ただ、そう思いこんでるだけ。

 

だって朝から晩までいろんな音楽聴いてるわけで。バップのジャズや20年代のブルースからソウル、レゲエ、フォーク、アイリッシュ。クラシックはめったに聴かないけど聴くときもある。そのすべてから影響受けるけど、僕はそういうのを聴く人で、その僕がやってるバンドがこれだっていうだけ。

 

それしかないんだから。腹をくくって、あきらめて。そこに行き着くまでにいっぱい考えればいいと思うし、失敗もすればいいと思うんだよ。

 

お前らがライヴを見ている瞬間は、甲本ヒロト、そしてブルーハーツってバンドはこの宇宙のどこをくまなく探しても、お前らの目の前にしかおらんのじゃ。

 

僕は不確定というか、絶対にこうだって言い切れないものがあればあるほど面白いと思うよ。その分言い切りたい奴が言い切れるじゃん 僕はロックンロールに対していろんなことをいっぱい言い切る

 

僕もほっときゃ歳も取るからさ、今と昔をそのまま比べることはできないけど、基本的にやっぱ何も考えてなくて、たいして成長も進歩もしてないからおんなじようなものがいつもステージに乗っかってるんだと思うんだ。

 

僕たちは心の中にたまごを抱えています。何かを経験して心が大きく揺れたとき、たまごはパカッと割れて新しい命が飛び出します。ロックンロールに出会ったとき 僕の心の中で1つのたまごが割れました。それは初恋のように僕を夢中にさせました。今も元気なその心の住人は僕にマイクを握らせました。

 

コピーとかカバーっていうのもそうで、曲をカバーするんじゃなくて、そこにある熱をカバーするんだよ。

 

突破口は1つしかないんだ。ほかにもう道はないんだ。ロックンロールしかないんだよ。それがわかったときにさ、そこにやっぱり全身全霊を傾けるしかないじゃん。

 

僕は僕の偏見でうたをうたっとる。うたっとるやつは下品じゃがうたの内容は最高じゃ

 

歌なんて誰でも歌えるからヴォーカリストになった。だから、誰にでも歌えるような歌しか歌わないんよ。

 

何が伝わってほしいって言ってさ、いろんなメッセージとか、いろんなことを訊かれるんだけど、何もないんだよ。みんなが楽しくなってくれたら、もうそれで僕たちがやりたいことは100%成し遂げられてるんだ

 

ドリフターズのお客さんを見てごらん? 大人がいないだろう? 小学生くらいの子供たちでいっつも会場は満員なの。で、大人になったらその子たちは卒業していなくなる。でも次の子たちが入学してまたドリフターズを観に来るの。

 

上手であることはそんなにいいことか?とも思う

 

最終日だからって、特別なことはありません。最終日が特別なんじゃないんだよ。ロックンロールが特別なんだよ

 

これはほんとに昔っから思うん だけど、これがこうなったら幸せなのに、あれがあったら幸せなのに、と思ってたら一生幸せになれないね。自分の問題だと思うんだ。もっともっと内面の問題だと思うんだ。今の状況を幸福だと思える心を持った人が幸福なんやな。

 

ロックンロールは入口がいっぱいあるんだよ。何かひっかかった瞬間、それがドアなんだよ。そっから入っていけるんだ。どっから入っても同じとこなんだ。中に入れば全員に会えるよ。すべてに会える。もし会えなかったらまだドアを見つけられてないんだよ。それかちゃんと入ってないんだ

 

なんとなく楽しくいたい。それがゴールでしょ?そのゴールを目指していくために、いろいろやらなきゃいけないことがあってさ。その為には寝ないで頑張ることもあってさ。血ヘド吐くくらい頑張ることもある。いいことじゃん。だって目的に向かってがんばる手段として「金も必要、じゃ働くか」とかさ。

 

楽しいと楽は違うよ。楽しいと楽は対極だよ。楽しいことがしたいんだったら楽はしちゃダメだと思うよ。
楽しようと思ったら、楽しいことはあきらめなきゃダメだね。
ただ、生活は楽な方が絶対いいと思うよ。
でも人生は楽しい方がいいじゃん。
生活は楽に、余計なことには気をとられず人生は楽しく。

 

「いてもいいんだよ」「生きてもいいんだよ」「感動してもいいんだよ」「泣いてもいいんだよ」「笑ってもいいんだよ」「そこに存在してもいいんだよ」って言ってくれてるかんじ。
誰の許可もいらないんだ。それをロックンロールが僕に言ってくれるんだよ

 

幸せを手に入れるんじゃない、幸せを感じることのできる心を手に入れるんじゃ

 

座って弾き語りやってても激しいなあこの音楽って思う時もある。だけど逆にフルボリュームでアンプ鳴らしてガーって大暴れしてるのに何も感じない時がある。それはもしかしたら内面が伝わってるんじゃないかと思うんですよ。

 

僕は一生のうちに一晩でいいからあんなふうに歌えたら、死んでもいいと思った。

 

人間は老けるよ。あたりまえじゃん。だけどさ、ロックンロールは年をとらないんだよ。ロックンロールっていうのはやっぱりね時空を越えていくんだ!

 

なんか最近いろんなことが理屈っぽくなってるじゃない。でも人をふさぎ込ませるものなんてそんなになくていいんだよ。悲しいことは世の中にいっぱいあるんだから。

 

イメージの共有がしたいだけなんだ。言葉の共有じゃなくてどこかもやもやっとしたイメージをひねりだして曲にする。
そのもやもやを共有したいだけなんだ。
それで「生きてやるぜ!」って思ってもらえれば、「生きるっていいな」と思ってくれればそれでいいです。

 

「愛」とか言うと、みんな駄さいとか、くさいとか言うけど、なんか俺は違うと思うな。

 

ドブネズミが美しいとわかんねえ奴はたいしたことねえ。

 

世の中で生きてるうちに起こるほとんどのことは僕にとってたいしたことじゃない。
それよりも1回のロックンロールコンサートの方が大きい。1枚のCDを聴くことの方がよっぽど大事件なんだ

 

憎しみや苦しみのない世界があるからお前来ない?って言われたら、「俺はいかない」って言うわ

 

僕は自慢ができることが1つあるの。それは自分の中学生時代に、リアルにパンクを体験したってこと。

 

お前らがここに来るまでに何があったかなんかどーでもいい。お前らの父親が死のうが母親が死のうがそんなのかんけーない。
ただこの中で思いっきり楽しんでいってくれー!!

 

感動っていうものに限界は無いじゃないですか、日々。それに突き動かされるんですよ

 

幸、これはほんとに昔っから思うん だけど、これがこうなったら幸せなのに、 あれがあったら幸せなのに、と思ってたら一生幸せになれないね。自分の問題だと思うんだ。もっともっと内面の問題だと思うんだ。今の状況を幸福だと思える心を 持った人が幸福なんやな。

 

愛してるってどういうこと?愛してるって言葉の響きが重すぎるよ。愛せる程立派な人間じゃないですよ。

 

楽曲は成り行きだけど、僕とマーシーは20数年間、その成り行きの『成り行かせ方』をやってきた。スタジオに入った瞬間に、僕とマーシーの空気はあるんだと思う。今は4人でうまーい成り行かせ方をしてんじゃない?そんな気がする

 

(20代の時にやっておいた方がいいことはありますか?という質問に対し)簡単だよ、やりたいこと。

 

オトナになろうが、教室から武道館になろうが、ひとりの前でやろうが一万人の前でやろうが、やってることって一緒なんだよね。音楽がやりたくてバンドを組むってそういうことなんだ。もう、そこで全部終わっちゃってるんだよ。だから目指すことは、もうないよ。

 

イライラや不満を、ただ我慢することなんだよ。いつか来るための大切なエネルギーだから

 

やらないってのも一つの行動だと思う

 

例えば勉強ができるから偉い、運動ができるから偉い、友達と仲良くできるから偉いとか、なんかあるんだけど、ロックンロールを聴いた時に何もしなくても偉いんだと思って。

 

徳川家康や武田信玄の本読むけどさ、こんなふうにやって生きて天下とったって、70・80で死ぬわけだしさ。

 

僕はどんな完成の仕方をしてもその人の実力だと思う。聴く人の実力。だからみんなそれぞれ立派に仕上げてください。そこで自分が楽しい 最高じゃんと思ってくれたらすごく嬉しい。

 

同じことは二度とできないし、マネもできないんですよ。

 

ずーっと出発点に立ってんだよ、ロックンロールって。どっかの道のりにいるっていうんじゃなくて、今いるここがいつも出発点。いつもどっかに行こうとしてるんだよ。

 

過去のバンドの名前や音楽を具体的に挙げて、こういうふうにしようと話し合ったことはない。やりたいときに、やりたいことを、やりたいようにやる。そんな自由さを失わずにいこう、みたいなことは話したけど。

 

俺、ホント、意味ねえと思うもん人生なんて。「人は何のために生まれてきたのか、何をすべきかなのか」なんて、どうでもいいじゃん。そんなの誰にも決められないことじゃん。自分で決めるんでしょ、人生の価値ってのは。本当に自分が素晴らしいと思うことに一生を費やすこと、それがいちばん価値があること。

 

感動の出発点は感動にあると思うんだ。なんで感動したのかを辿っていくと、表現されたものがどう作られていて、「だから俺は感動したのか」って分かる。もっともっと辿っていくと、その表現者が、かつて感動した瞬間に帰結すると思うんだよ。それが色んな何かをぐるぐると通過して、また人に届く。錬金術なんかじゃないんだよ。感動が伝わって、感動を生む。

 

心理の何か変化があるんですよ。人間行動すべき理由がある。

 

(中学を卒業したら東京に行かせてくれ、と父親に言ったときに反論されて)お父さん、僕を止められるんか。音楽しかやりたいことないんじゃ。お父さんには、僕の音楽を反対するだけの材料があるんか。

 

「夢は全部かなう」って僕は言うし、今でもそう本気で信じてる。夢はかならずかなう。かなわない夢はないよ。これ、本気だよ?1ミリもブレたことがない。100パーセント、誰の夢もかないます。

 

そりゃバイク乗るのも楽しいし、映画も好きだし。でも、桁外れなんだよ。富士山と石ころくらいの違いなんだよ。ロックンロールやってるときの楽しさは、桁外れなんだ。好きなものを見つけるってそういうこと。

 

僕がどうしてもそこから逃げられないぐらいに取り憑かれてるものっていうのはロックンロールに秘められた把握できない未知の価値観なんだよ。

 

”世界”というのは自分の中にあるんです

 

だって欲しいから手に入れるんだし、好きだから抱きしめるんだよ。もったいないからとっとこう、ってのはちがう。その時点でそれはゴミなんだ。

 

上手にするってことなんか必要じゃなくて、熱くなればいいんだよね。

 

もしもイライラしてたり、つまんねえなと思ってたら、チャンスだよ

 

まじめに考えて出てくる答えっていうのはろくなもんじゃないんです

 

『何をやるか』じゃなくて、『どんなふうにやるか』

 

全部欲しいって言ってたら、本当に欲しいものが薄くなっちゃうよ

 

他人の価値観を尊重できないなら、自分の価値観なんて主張しちゃいけないと思う

 

恥ずかしくない生き方はしたくないもんね。だから恥をかくんだよ

 

手段ではなくて目的

 

日々楽しく過ごしているということは、今を生きているということなんだ

 

お客が来なくなったらバイトすりゃいい

 

お金って、ただの道具じゃないですか

 

何も考えないで、何も判断しないことが、一番の罪だと思う

 

仕事じゃなくてもやるもんね!

 

ひらめくまで待つ

 

人を掴むのはコンセプトの面白さじゃなくて、それを実行に移している瞬間のテンション

 

わがままさっていうのはさ、必要なんじゃねえかなあ

 

もともと人は全員、孤独なんだよ

 

笑ってくれりゃあ本望だよ

 

どうせやり切るなら極限までやっちゃえ!

 

悲しいことも苦しいことも、全てを楽しみに変えていけるのが人間の力だよ

 

僕は楽しいから、成功していると思う

 

楽しいと思った瞬間、そこがゴール

 

「楽しい」を勝ち取ろうと思えば、「楽」を切り捨てなければいけない

 

大好きなものと付き合っていくことだよ

 

生きてりゃ、そりゃあシラケるだろう

 

感動することこそが、人類の最も贅沢なこと

 

好きなものを作る、それだけをやるってなるとブレない

 

「これをやりてえ」ってことが増えると、そうやってお茶を濁してる時間はなくなってくる

 

好きなものは変わらなんなあ。歳をとるほど、より確信になる

 

僕は成り行きですね。でも、怠けないと思う。大好きだから

 

何にもやってなかったなあって気持ちになる時もよくあるよ

 

楽しめてるって事はカッコいいんじゃねえかな

 

自然にやってく中でぼんやり何となく楽しいっていうのは、凄く大事なこと

 

全部は混沌としてるから面白い

 

人生をね、棒に振りたいんだよ

 

本当に死んでもいいくらい好きって奴は、認められないなんてことで不平を言わないよね

 

好きなことだったらめんどくさくていいじゃない!

 

学ぶことは何もないの。楽しむだけでいいんだ

 

純粋に泣けてしまうことって本当にある

 

親切ではないけど、やさしい。丁寧ではないけど、やさしい

 

少なくとも僕にも誰かを楽しませることはできる

 

僕は一貫して自己満足です、めざすものは

 

「満足」って言葉は究極以外使っちゃいけないんだよ

 

最高で当たり前なんだよ

 

心が揺れたところで決着はもうついてんだ

 

俺は本当はもっとすごいんだけど、というのがどっかにある

 

何か感じたり思ったりしたことっていうのは、将来の何かに影響してんだよな

 

「やさしくなりたい」という意思、それはすごく大切だなと思う

 

誰のようにもなりたくない

 

自分を肯定するために一所懸命考えるんだ

 

リミッターってさ、取れた瞬間にその存在に気づくよね

 

「何事も一人で大丈夫」っていう基本さえあれば、あとはもう全部楽しいんだよ

 

一人前になるっていうのは、すげえかっこいいこと

 

俺は最近認めてるよ。自分のなかのリベンジを

 

人の評価なんかどうでもいいし

 

欲張りな人間が、諦観を覚えたときは強いよ

 

自分を支えているのは、自分

 

幸せのまんま放っておいてほしい

 

普通=そこそこ、そうじゃないでしょう。最高じゃん!

 

僕は新しく何かをやりたいんじゃなくて、今何をやりたいかなんだよ、まさに

 

明日のための今日ではなく、今日のための今日ですよ

 

思い出すのは、あんまよくないよ

 

その瞬間に爆発していればカッコいい

 

いつだって、今やるのが一番いい

 

今までやってきたことを、ひとりひとりが一所懸命やることだよ

 

結果オーライって凄くいいことだと思わない?

 

失敗することを恐れず、とりあえず何となくやりたい事をやってみたら?

 

ああ、俺にもできそうだ!

 

あせってはなかったね。いつでも出来るし、やり始めたら一瞬だって思ったから

 

なんかやろうと思えば、何でもできるもんやねー

 

偽物が本物に変身する瞬間がある

 

その日、歩ける一歩を歩くだけ

 

毎日やりたいことを精一杯やるっていうことが、すべてにおいて最善策

 

長く生きてるほうが絶対おもしろいよ

 

ダイヤモンドの行商人がやってきて、 このダイヤモンドは永遠の輝きをどうのこうのって言うとるけど せいぜい百年しか生きられん人間に、 永遠の輝きを売りつけてどうするんじゃ。俺らが欲しいのは今だけです。

 

今日は本当に最高じゃ。どうやら、この鉄の檻(おり)は人の心までも縛れんようじゃな。

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