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【シュチュエーション別】ライブ時の服装・持ち物を徹底解説

ヒロトマーシー情報館(@HirotoMasima)です!

 

「初めてライブに行くけど、服装はどうしたらいいの?」
「何を持っていけばいいのか全然分からない」

 

こんなお悩みをお持ちでしょうか?
初めて行くライブの前は、不安だらけですよね。

 

この記事ではライブ観戦歴8年、これまで約80回ライブを見て来た僕が、初心者の方にも分かりやすいように、写真付きで服装・持ち物を紹介していきたいと思います。

 

しかし単にライブと言っても、ライブハウスもあれば、文化会館のようなホール、夏フェスまで様々ですよね。

 

基本は一緒なのですが、微妙に違う部分もありますので、『ライブハウス・ホール・フェス』と3パターンに分けて紹介したいと思います。
自分が見に行く場所を確認したうえで、参考にしてみてくださいね。

①ライブハウスの場合

服装
Tシャツなど動きやすいもの

〇持ち物

 

・チケット
・お金
・マフラータオル
・替えのTシャツ
・耳栓
・ショルダーバック

人がギュウギュウ詰めになるため、動きやすい服装じゃないと苦労します。
また持ち物は少なめにして、ロッカーに入れた方がいいですね。

【写真付き】ライブハウスに行く際の服装・持ち物

②ホールの場合

福生市民会館の写真

服装
自由

〇持ち物

・チケット
・お金
・マフラータオル
・替えのTシャツ
・耳栓
・ショルダーバック

ほぼライブハウスの場合と変わりませんが、自分の座席がある分、持ち物は多少多くても大丈夫です。
ギュウギュウ詰めになることもありませんので、服装もあまり気にする必要はありません。

【写真付き】ホール・ドーム・武道館に行く際の服装・持ち物

③フェスの場合

フェスの実際の画像

服装
動きやすいながらも、日差しなどの対策必須

〇持ち物

・マウンテンパーカー
・リュックorショルダーバック
・帽子
・スニーカー
・モバイルバッテリー
・タオル
・替えのTシャツ
・その他、あれば便利な物多数

フェスが一番特殊。
日差しが降り注ぐため対策は必須ですし、山間部で開催されることが多いため、夜は夏場でも冷え込みます。

【写真付き】フェスに行く際の服装・持ち物

「【シュチュエーション別】ライブ時の服装・持ち物を徹底解説」まとめ

 

記事を読んで、当日の服装と持ち物のイメージが沸いて来ましたかね?
僕は初めてのライブは準備不足で激しく後悔したので、みなさんは準備万端で臨んでもらえると幸いです。

 

他にも知りたいことがあれば、気軽にコメント欄に質問をどうぞ!

 

ライブというのはその瞬間しか味わえない、原体験そのもの。

 

一生の思い出になるライブを楽しく過ごせるように、準備を進めていってみて下さいね。

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